はじめての方へ|まず知ってほしいこと

Fcoder社の製品は、
世界で20万以上のユーザーに利用され、
5,000以上の企業・3000以上の公共団体で導入されています。

日本国内では、
株式会社ビクパソネットがご案内・サポートを行っています。
(UDCは国内500ユーザー以上の導入実績があります)

2010年、私はWordやIllustratorで作成した教材を、
正確にPDFへ変換できるソフトを求め、世界中のソフトウェアを探し続けていました。

当時、日本語文書を正確にPDF化でき、
品質・安定性・拡張性を兼ね備えた製品はほとんど存在していませんでした。
その中で出会い、導入を決意したのが
**Universal Document Converter(UDC)**です。

UDCは、印刷メニューからプリンタとしてUDCを選択するだけで、
PDFや画像形式(7種類)に変換できる、当時としては画期的なソフトでした。

その後、UDCは大手企業、大学、公的機関、弁護士事務所などへ導入され、
これまでに約500ユーザーへ提供してきました。
長く使われ続けている理由は、「派手さ」ではなく、
現場で求められる条件を確実に満たしてきたからだと感じています。
現在もUDCは、世界中の多くの企業・団体・個人に愛用されています。

UDCを開発した fCoder は、その後も
Print Conductor、DocuFreezer、2PDF、FolderMillと、
日常業務をシンプルに自動化するソフトを次々に開発してきました。

私は、これらのソフトが、
人手不足倒産という課題に直面する中小・零細企業の現場にこそ役立つと確信し、
日本での普及を続けています。

ビクパソネット代表
柴田 光晴

UDCに載っている私のコメントです。

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