Universal Document Converter(UDC)をご利用のお客様へ、FolderMill乗り換え特別キャンペーンのご案内です。
株式会社ビクパソネットでは、これまで日本国内約500ユーザーの皆様へUniversal Document Converter(UDC)をご提供してまいりました。
個人のお客様をはじめ、一般企業、大手企業、ソフトウェア会社、公的機関、医療機関など、幅広い分野でご利用いただいています。
長年UDCをご利用いただいている皆様への感謝を込めて、現在、UDCユーザー限定でFolderMillを40%OFFでご提供しています。
UDCからFolderMillへの乗り換えをご検討ください
Universal Document Converterは、文書をPDFや画像ファイルへ変換できる仮想プリンター型ソフトです。
現在UDCをそのまま利用されているお客様も多いと思います。
一方、
- 印刷をもっと自動化したい
- PDF変換を自動化したい
- TIFF変換を大量に行いたい
- 人が毎回操作する作業を減らしたい
- Windows Server上で文書処理を自動化したい
という場合には、FolderMillへの乗り換え・追加導入をご検討いただけます。
FolderMillもUDCと同じfCoder社の製品です。
fCoder公式サイトでも、FolderMillはWindows用のファイル自動化ソフトとして提供されており、ホットフォルダーを監視して、印刷やPDF・画像への変換などを自動実行できます。
UDCとFolderMillの大きな違い
UDCとFolderMillは、どちらも文書変換に利用できますが、使い方が大きく異なります。
UDCは、主に仮想プリンターとして文書をPDFや画像へ変換するソフトです。
FolderMillは、
「指定したフォルダーへファイルを入れると、自動的に処理を開始する」
という仕組みを利用できます。
例えば、
PDFファイルを指定フォルダーへ入れる
↓
FolderMillが自動検知
↓
指定プリンターへ自動印刷
という処理が可能です。
また、
Word・Excelなどの文書を入れる
↓
自動でPDFへ変換
↓
指定フォルダーへ保存
といった文書処理も自動化できます。
FolderMillでできる主な業務自動化
FolderMillでは、文書に対してあらかじめ設定したルールに従って処理を実行できます。
代表的な利用方法には、
- PDFなどの自動印刷
- Office文書などのPDF変換
- PDFや各種文書のTIFF変換
- ファイル名や種類による自動振り分け
- ファイル名変更
- 指定フォルダーへのコピー・移動
- 大量ファイルの一括自動処理
などがあります。
毎日人が繰り返している文書処理を、FolderMillに任せることができます。
UDCユーザー限定 FolderMill 40%OFFキャンペーン
長年UDCをご利用いただいているお客様を対象に、FolderMill乗り換え特別キャンペーンを実施しています。
UDCのシリアル番号をご提示いただいたお客様は、FolderMillを通常価格から40%OFFでご購入いただけます。
現在実施している30%OFFキャンペーンより、さらにお得なUDCユーザー限定価格です。
UDCユーザー限定特典
FolderMill 通常価格から40%OFF
対象:
Universal Document Converterのシリアル番号をお持ちのお客様
お問い合わせ時にUDCのシリアル番号をお知らせください。
このようなUDCユーザーにおすすめです
パソコンやサーバーの入れ替えを予定している
現在のUDC環境を見直すタイミングで、文書処理そのものを自動化する方法も検討できます。
印刷作業を自動化したい
毎日大量のPDFやOffice文書を印刷している場合、FolderMillを利用することで、フォルダーへ入れるだけで自動印刷する仕組みを構築できます。
PDF変換を自動化したい
UDCでは利用者が印刷操作を行ってPDFへ変換する使い方が中心ですが、FolderMillでは指定フォルダーへファイルを投入することでPDF変換を自動化できます。
TIFF変換を自動化したい
製造業、建設業、図面管理など、TIFFを大量に扱う業務でもFolderMillを活用できます。
人が行っている定型作業を減らしたい
ファイルを開く、印刷する、変換する、保存する、といった繰り返し作業を自動化できます。
オンプレミス環境で文書業務を自動化
FolderMillはWindows上で動作するソフトウェアです。
外部クラウドへのファイルアップロードを前提とせず、社内のWindows PCやWindows Serverを中心に文書処理を自動化できます。
そのため、
「業務は自動化したいが、重要な文書を外部クラウドへ送信したくない」
という企業にも適しています。
機密文書、図面、社内資料、個人情報を含む文書などを扱う企業にとっても、検討しやすい選択肢です。
UDCをそのまま使うか、FolderMillへ移行するか
すべてのUDCユーザーがFolderMillへ移行する必要があるわけではありません。
現在のUDCで必要な業務が問題なく行えている場合は、そのまま利用するという選択肢もあります。
一方、
「文書変換だけでなく、その前後の操作まで自動化したい」
という場合には、FolderMillをご検討ください。
UDCからFolderMillへ変える最大のポイントは、
「人が操作して変換する」から「ファイルを入れると自動処理される」へ
文書業務そのものを変えられることです。
UDCユーザー限定40%OFFについてお問い合わせください
UDCを長年ご利用いただいているお客様だからこそ、FolderMillを特別価格でご案内しています。
FolderMillの導入が自社の業務に向いているか分からない場合も、まずはお気軽にご相談ください。
株式会社ビクパソネットでは、日本国内のお客様向けに、
- FolderMill導入前相談
- ライセンスのご案内
- 初期設定のご相談
- 法人向け見積書・請求書・納品書発行
- 銀行振込
などに日本語で対応しています。
UDCユーザー限定 FolderMill 40%OFFキャンペーンをご希望のお客様は、お問い合わせ時にUDCのシリアル番号をご記入ください。